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No nukes! Niigata!

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2019年 12月 01日

2020.1.12. いのち・原発を考える新潟女性の会 第82回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第82回学習交流会
福島とともにシリーズ No.61 "SPEEDIと避難の問題"

日時: 2020年1月12日(日) 13:30-16:00
場所: クロスパルにいがた 4階 405講座室
参加費: 200円 (資料代)

主催: いのち・原発を考える新潟女性の会

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# by nonukes_niigata | 2019-12-01 19:00 | 2020年1月開催
2019年 12月 01日

2019.12.14. 「地図から消される街」 @長岡市

*しばらく安定したインターネット環境下にありませんでしたが、状況が改善されましたのでブログを緩やかに再開していきます。よろしくお願いいたします。

講演会 「地図から消される街」
講演テーマ 原発事故被災者の現状と政策

日時: 2019年12月14日(土) 13:30-16:00
場所: 長岡市立中央図書館2階講堂
参加費: 500円

講師: 青木美希さん (朝日新聞東京本社 社会部記者)

主催: 長岡原子力災害避難計画に関する学習会実行委員会
(さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト・原発ゼロ長岡市民ネット・長岡市民放射線測定会)

(posted by Ben 10people10color)


# by nonukes_niigata | 2019-12-01 18:53 | 2019年12月開催
2019年 08月 11日

9.8 いのち・原発を考える新潟女性の会 第79回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第79回学習交流会

テーマ: ”県の原子力災害広域避難計画 その3 必要な情報は、正しく、早く、届くのか?”

今年3月に公表された県の「原子力災害広域避難計画」について、学習交流会を続けています。3回目のテーマは、”情報の問題” です。地元の皆さまはもちろん、私たち県民は 事故が起きたら、どんな情報が必要なのかを、福島原発事故の調査報告書等を参考に考えたいと思います。福島原発事故では、事故初期の情報の混乱が事故対応の混乱につながり、住民の被ばくを招きました。県の避難計画は、再発防止策がきちんと整っているのでしょうか?様々な角度からチェックしましょう。

日時: 2019年9月8日 (日) 13:30 - 16:00
場所: クロスパルにいがた 4階 402講座室 (新潟市中央区礎町通3ノ町2086 TEL025‐224‐2088)
参加費: 200円 (資料代)
連絡先: 090‐4625‐9809 (桑原さん)

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# by nonukes_niigata | 2019-08-11 00:45 | 2019年9月開催
2019年 07月 26日

7.28 柏崎刈羽原発廃炉!!県民集会 @柏崎市

*本情報は、新潟県平和運動センターからの転載です。

柏崎刈羽原発廃炉!!県民集会

日時: 7月28日(日) 13:30-16:30
場所: 柏崎市産業文化会館3階大ホール
参加費: 500円(資料代)

講師: 木村真三さん(獨協大学准教授)

(posted by Ben 10people10color)



# by nonukes_niigata | 2019-07-26 23:44 | 2019年7月開催
2019年 07月 07日

7.20 子どもの未来を守れますか? 改めて知る新潟の土や食物の食べ物の放射能汚染 @新潟市中央区

-- 「子どもの未来を守れますか?」 ~改めて知る新潟の土や食物の食べ物の放射能汚染 --

2011年3月福島原発事故の8年後のいま、事故の被害や放射能による汚染はまだまだ深刻です。
新潟での土壌や食べ物の放射能汚染はどうなっているの ? 。子どもたちの未来の為に何ができるの ? 。新潟で行なわれている国と東京電力への集団訴訟の経過報告も交えながら、3名のバネリストと弁護団よりお話をしていただきます。関心を持っていただくとうれしいです。たくさんのお越しをお待ちしています。

日時: 7月20日(土) 14:00 - 16:30
会場: 万代市民会館 6階 多目的ホール(新潟市中央区)  
参加費: ひとり500円 (学生無料 お子様連れ歓迎)

[バネリスト]  
◯村上 直行さん (「あがのラボ」主宰)
高校と薬科大学の教員を経て、2011年3.11後、市民放射能測定室「あがのラボ」開室、「みんなのデータサイト」の一測定室として環境放射能調査の活動を行なっている。
◯荒木田 岳さん (福島大助教授)
2000年より福島大学行政政策学類准教授。2011年3.11後、被災地住民の放射線被ばくを懸念し、自主的な除染作業に携わるとともに、「脱被曝」を主張してきた。
◯吉田 千亜さん (フリーライター)
3.11後、放射能汚染と向き合う人々の取材を続けている。福島事故と母親を取材した季刊誌『ママレポ』、『福玉便り』などの編集・執筆に関わってきた。著書『原発避難白書』(人文書院)、『ルポ 母子避難ー消されゆく原発事故被害者』(2016年、岩波新書)、『その後の福島 原発事故後を生きる人々』(2018年、人文書院)

主催: 福島原発事故新潟被害訴訟学習会実行委員会 代表 菅野正志さん、高島詠子さん
(問合せ先: 08060259267 菅野さん、09087956652 高島さん)
後援: 福島原発被害救済新潟県弁護団、こらん処よろず相談会

(posted by Ben 10people10color) 


# by nonukes_niigata | 2019-07-07 18:38 | 2019年7月開催