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2011年 11月 03日

長沢哲夫さん 「ぼくらは地球を愛しているか・・・」紹介

長沢哲夫さんの「ぼくらは地球を愛しているか 地球がぼくらを愛しているほどに」を紹介します。
なお、出典は、『足がある』(長沢哲夫、2011年、SPLASH WORDS)、p-110/111です。

ぼくらは地球を愛しているか 地球がぼくらを愛しているほどに

この小さな土の上に
この小さな緑の中に
ぶらぶら行こう
思い おだやかに
わずかな物を手に
この小さな土の上に
この小さな緑の中に
ぶらぶら行こう
心静かに
心軽やかに

水も空気も地球のもの
この血も肉も地球のもの
この息 この心も地球のもの
気をつけろ
原発でさえ地球のもの
殺しまくるミサイルも
そっと息をひきとる鳥たちも
砂漠をわたるコガネ虫たちも
雪の下に眠るネズミたちも
どかどかと走りすぎていく車たちも
ほえまくる電車たちの黄色い眼も
高層ビルを埋めつくすコンピューターたちも
銀河系の渚をころがる
青い火のかたまりの
地球のもの
ぼくらは地球を愛しているか?
地球がぼくらを愛しているほどに

この小さな土の上に
この小さな緑の中に
ぶらぶら行こう
思いおだやかに
わずかな物を手に
この小さな土の上に
この小さな緑の中に
ぶらぶら行こう
心静かに
心軽やかに
この小さな土の上に
この小さな緑の中に


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by nonukes_niigata | 2011-11-03 20:26 | 2011年11月コメント | Comments(1)
2011年 11月 03日

11月/12月 Ola! aga !! (命の阿賀)―新潟水俣病を・・・

*本情報は、新潟国際情報大学HPからの転載です。

2011年度公開講座「映画の中の市民社会」 Ola! aga !! (命の阿賀)―新潟水俣病をみて・ふれて

本年度は「Ola! aga !! (命の阿賀)―新潟水俣病をみて・ふれて」のテーマで、11月26日から新潟市と共催する特別講座として開催します。新潟国際情報大学中央キャンパスを会場に、平山征夫本学学長らのトークライブ「生きる:阿賀野川からの希望」で開幕し、12月17日の森達也さん(映画監督・作家)の講演会で締めくくります。同時に新潟水俣病のパネル展も行います。また開催期間中にシネ・ウインドで、ドキュメンタリー映画「阿賀に生きる」「わが街わが青春」の2本を上映します。

1965年の新潟水俣病公式確認から46年、「阿賀の記憶」が次第に忘れられようとするなかで、いまなお多くの未認定患者が病に苦しんでいる現実があります。3・11の未曾有の大災害を経験したいまこそ、もう一度、新潟水俣病を通して「生きる」意味を考えてみたいと思います。


*トークライブ 「生きる:阿賀野川からの希望」
平山征夫さん(新潟国際情報大学 学長)、遠山麻里さん(フリーアナウンサー)、越智敏夫さん(新潟国際情報大学 教授 *司会)
日時:11月26日(土) 18:30~20:00
会場:新潟国際情報大学 新潟中央キャンパス
参加費:無料

*講演会 「生きる:その困難さの中で」
森達也さん(映画監督・作家)
日時:12月17日(土) 13:30~15:30
会場:新潟国際情報大学 新潟中央キャンパス
参加費:無料

*新潟水俣病パネル展示 ~「それぞれの阿賀・写真展」より
日時:11月26日(土)~12月17日(土)
会場:新潟国際情報大学 新潟中央キャンパス
参加費:無料

主催:新潟市、新潟国際情報大学
問合せ:新潟市保健衛生総務課 025-212-8016(直通)

*関連イベント 《映画の中の市民社会》特別編 @シネ・ウインド(新潟市中央区)
●阿賀に生きる 12月3日(土)~12月9日(土)
●わが街わが青春 -石川さゆり水俣熱唱- 12月10日(土)~12月16日(金)
主催:新潟・市民映画館シネ・ウインド
共催:新潟国際情報大学
後援:新潟市

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by nonukes_niigata | 2011-11-03 20:11 | 2011年11月開催 | Comments(0)
2011年 11月 03日

Dailymotion動画紹介 "果てしなき除染 南相馬市からの報告"

20111030 果てしなき除染 南相馬市からの報告(58:47)

d0235522_0535882.jpgNHK ETV特集より。
放射線量が下がらない限り、子どもたちは町に帰ってこられない。このままでは地域の衰退にもつながりかねないと危機感を深めた南相馬市では、国に先駆けて除染に乗りだしたが、市内すべてを浄化するには途方もない時間と費用がかかることがわかってきた。内部被ばくの専門家である東京大学の児玉龍彦教授は国の無策に怒りを隠さない。
なんとか地域を甦らせたいと願う南相馬の人々の除染への果てしない挑戦を描く。


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by nonukes_niigata | 2011-11-03 00:54 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

柏崎刈羽原発:防潮堤工事始まる 13年6月完成予定

柏崎刈羽原発:防潮堤工事始まる 13年6月完成予定(毎日新聞 地方版 11月2日)

d0235522_23251981.jpg東京電力柏崎刈羽原発は1日、原子炉建屋などの津波対策として海岸側をコンクリートなどの壁で覆う防潮堤の設置工事を始めた。13年6月に完成予定。

福島第1原発を襲った津波を基に、海抜15メートルの津波に耐えられるように、1~4号機は高さ10メートルの鉄筋コンクリート製、5~7号機は同約3メートルの盛り土で造る。東電は「浸水した際の排水設備や、津波の跳ね返りの影響については、今後検討する」としている・・・


現在柏崎刈羽原発では5号機と6号機が稼動しています。5号機は来年1月に、6号機は来年の3月に、それぞれ定期検査に入る予定となっています。

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by nonukes_niigata | 2011-11-02 23:33 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

玄海原発:4号機の運転再開 対応の矛盾、浮き彫りに

d0235522_22452676.jpg玄海原発:4号機の運転再開 対応の矛盾、浮き彫りに(毎日新聞 11月1日)

九州電力玄海原発4号機の運転再開問題は、原発の再稼働を巡る政府の対応に矛盾があることを改めて浮き彫りにした。震災後、正規の手続きで定期検査に入った原発の再稼働には安全評価(ストレステスト)という新たなハードルを課し、審査に「数カ月」(経済産業省幹部)をかける一方、トラブルで停止した原発には早期再開を認める形になるからだ・・・

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by nonukes_niigata | 2011-11-02 22:45 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

@東京 11.6(日) 今すぐ止めよう!柏崎刈羽原発 デモ

d0235522_11414274.jpg*本情報は、東電前アクションからの転載です。

~もうアッタマにきた!~ ふざけんな東電!11.6デモ

今すぐ止めよう!柏崎刈羽原発
再稼働・賠償逃れ・労働者使い捨て・料金値上げを許さない!


日時:11月6日(日)13時~集合開始 14時~デモ出発
集合場所:常盤橋公園 東京都千代田区大手町2-7-2 

・・・この柏崎刈羽原発、2007年7月16日の中越沖地震発生時には、
すべての原子炉が停止し、火事が起きるは、消火態勢の不備から鎮火が遅れるは、
液体廃棄物・汚水・使用済み燃料プールの水をダダ漏れさせて海に放射能漏れ事故を起こすは、
既にありえない事態になっていた危険すぎる原発だ。

しかも、この地震で敷地内で160センチもの地形の変形が確認されている柏崎刈羽原発。
3.11以降、各地で新たな地震の可能性が指摘されているなかで、なんでこんな危険な原発動かしてるの??
この夏、東電管内で1000万kWも電気は余っていた。柏崎刈羽2基分の200万kWを止めてもなんら支障なかったということ。

11.6デモでは、不必要で危険すぎる原発:柏崎刈羽の即時停止と廃炉をともに訴えましょう・・・


d0235522_11431937.jpg・・・その一方で、東電社員はボーナスを維持していまだに軽く平均年収1千万超え。
それどころか、常務以上の役員報酬は50%カットしたと言っても3600万!!!!
さらにさらに、大事故を引き起こしたA級戦犯の一人:清水前社長は退職金5億もらってトンズラ。
しかもしかも、この前社長に月300万円の年金、年9000万円の顧問料が支払われるという・・・


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by nonukes_niigata | 2011-11-02 11:45 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

クローズアップ2011:原発ずさん検査 丸写し、揺らぐ安全

d0235522_11325197.jpgクローズアップ2011:原発ずさん検査 丸写し、揺らぐ安全(毎日新聞 11月2日)

事故や不祥事のたびに強化の必要性が叫ばれてきた原子力関連施設の検査。原子力安全・保安院所管の独立行政法人「原子力安全基盤機構」が事業者に検査内容の原案を作成させ、それを丸写ししている問題は、安全規制の砦(とりで)を揺るがす深刻な事態だ。検査態勢が充実しているとされる米国と比較すれば改善すべき点は多い・・・

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by nonukes_niigata | 2011-11-02 11:33 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

九電「地元の了解、ある意味必要ない」 玄海4号機再開

九電「地元の了解、ある意味必要ない」 玄海4号機再開(asahi.com 11月2日)

d0235522_11293780.jpgトラブルで停止していた佐賀県玄海町の九州電力玄海原発4号機の運転が、1日深夜に再開された。「やらせメール」問題も収束しない中、「説明不足」と批判されながらの再開。慌ただしさの背景には、経済性を優先して再開を急いだ九電の姿勢がくっきりと浮かぶ。

「地元の了解は、ある意味必要ない」。午後7時半から急きょ始まった九州電力の会見。原子炉の運転再開に「地元の理解を得た」としながら根拠は示せず、「なぜ地元の理解が得られたと言えるのか」と再三問いただされた原子力発電本部の豊嶋直幸部長は、つい、こう漏らした。

原子力への見方をがらりと変えた東京電力福島第一原発事故の後、止まっている原発が運転再開するのは初めて。それなのに役員クラスは会見に姿を見せず、出席した原子力部門の2人は「定期検査中の原発とは違う」「扱いは運転中の原発と同様」と繰り返した。

 だが、質問は地元との信頼関係に集中。やらせメール問題の決着も見通せないなか、なぜもっと丁寧な説明をしないのか問われても「メール問題と4号機再開の話は別」。石川伸一グループ長も「逆にこのまま止めておく理由もない」と話した。


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by nonukes_niigata | 2011-11-02 11:29 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 02日

経産省前の座り込みに参加して

とある用事で東京へ行く機会があり、滞在中の空いた時間を利用して経産省前の座り込みに参加してきました。参加したのは、10月29日に座り込み(午前)とデモ、翌30日に座り込み(午後)です。29日は原発いらない福島の女たち、30日は原発いらない全国の女たちにより座り込みが行われました(原発いらない全国の女たちは11月5日まで座り込みを敢行予定)。

この体験を私なりにレポートしてみます。

東京へ行くのはデモに参加した4月以来でした。その時と同様に夜行バスを利用したのですが、乗車前に同じく4月にも出発する前に利用したコンビニへ寄ると、あの時は商品が殆ど何もなかった店内でしたが今はいつも通りにそれらで溢れていました。もうすぐ震災から7ヶ月、これが時間が経ったということなのだろうか、と自分でも良く分からないまとまらない思いを巡らせながら新潟を後にしました。

d0235522_110451.jpg早朝バスは東京駅前へ着き、まずはその足で経産省前のテント広場を探しに歩きました。探すと白いテントが見つかりました、それは経産省正面入り口のすぐ側の目立つ位置にありました。ここで私は勘違いをしていたことに気付きました。それは、4月に参加したデモの際は経産省の裏?でデモが解散になったのですが、私はそこを正面だと早合点していたようです。正面には大きく経済産業省と記した石がありました。なお、29日はテント広場によるオキュパイ霞ヶ関の49日目でした。

d0235522_1112993.jpgテントの中にいた方々とお話をしてから(大変親切な方々でした)、見学がてら国会議事堂など周辺を見てきました。国会議事堂は経産省から歩いて5分程の所に位置しています。今回初めて真ん中が議事堂で、向かって右側が参議院、左側が衆議院の建物であることを知りました。

9時過ぎに周辺の散歩からテント広場へ戻ると、そこには既にたくさんの女性を中心とした人々やメディアの人々が集まっていました。私は参加者名簿やいくつかの署名に記名をした後(これらは強制ではありません)、d0235522_1123836.jpg座り込みを開始しました。座った場所は正面入り口前です、29日は少し寒かったように記憶していますが、晴れの日で正面側は日差しも入り、比較的?快適に座ることができたと思います。印象としては、とにかく様々な人々が色々なスタイルで座り込みをしていました。外国人の姿もありました。老若男女問わず、数百人が座り込みを行いました。座り込みに参加した人々はもちろん福島の女性や首都圏在住の人々が多かったと思いますが、全国からの参加があったそうです。遠くは北海道や九州から駆け付けた人々もいたと耳にしました。
ちなみに、私は使用する機会がありませんでしたが、トイレは平日であれば経産省のトイレを利用しているそうです。週末や休日は、近くのコンビニや日比谷公園の公衆便所が使用可能だと思います。

なお、新潟のデモではおなじみの、ハイロアクションの方だと思うのですが(十日町の方々?)、朱鷺による歌と踊りのアクションがあったことを記しておきます。また、デモクラシーナウ!31日の報道を見る限りアイリーン・スミスさんの姿もあったようです。

d0235522_1144443.jpg12時になりデモが日比谷公園からスタートしました。東京の地理が良く分からないのですが、日比谷公園~東電前~銀座~神田(終点の公園から徒歩4、5分でJR神田駅でした)を1,000人程が練り歩きました。やはり東電前では一番の怒号が響き渡りました。参加者は皆が一様に東電が視界から去るまで懸命に叫び音を鳴らし、睨み付けることを止めませんでした。
なお、列の先頭はもちろん福島の女性達です。「怒 福島隊」「恕(じょ) 福島隊」という非常に強いメッセージを持つ彼女達の幟を見ると、d0235522_1153155.jpg胸が締め付けられる思いがします。それは沿道にいるおそらくは週末の買い物で賑わう人々も同じ思いだったのではないでしょうか。彼ら彼女らの中には、コールに合わせて声を上げたり手拍子をしたり頷いたりする人々が大勢いました。こういった反応は、早く福島の人々を避難させて欲しい、原発を全廃にして欲しい、という福島の女性の、全く自然で当然の思いに賛同する人々が多いことを、この問題についての関心の高まりを、日本の首都である東京で私に垣間見せるものでした。それはもしかすると、最近都内でも高い線量の地点が確認されたというような、日常生活にd0235522_1165184.jpg直結するが故に関心の度合いが増した、というような要素もあるいはまたあるのかも知れません。いずれにせよ、このような一連の抗議アクションとその関心の高まりの一方で、政府や東電の対応は今だ納得できるものでは決してなく、そうであるが故に、多くの人々の生命と安全に対しての少しでも早い対応を求めて、より大きく圧倒的な世論の形成を求めて今声を上げることの重要性があることに改めて気付かされます。
終点である公園まであと横断歩道1つというところに先導のワゴン車が止まっていて、その脇に福島の女性数人が立って参加者へ感謝の言葉を述べていました。そこにいた数人の彼女達全員が号泣しながら涙が止まらない状況の中でありがとうを伝えていました。あまりにもたくさんのやりきれない怒りや重い悲しみが胸の中で体全身の中で交差しているのでしょう、d0235522_1194723.jpgそのこと自体を想像するのは難しくないのですが、その度合いを推し量ることはあまりにも難しいことのように思われました。私はこの光景を目にした時に抱いた感情を的確に表すことのできる言葉を非常に残念ながら知りません。
ただ、とにかくできることを少しでも良いからひたすらにしていきたいと強く思いました。

30日は15時から終了予定の18時まで参加しました。俳優の山本太郎さんの姿がありました。d0235522_1224484.jpg山本さんはこの日ほぼ丸一日参加されていたようです。私が座っていた際には、メディアのインタビューに答えたりマイクを持ってこの問題について盛んに訴えていました。この日の天気は曇りで、時間帯によっては少し雨が降ったせいもあり肌寒く人数は29日よりも少なめでした。ただし、私が座る前の時間帯はそうではなかったのかも知れません。なお、29日もそうでしたが、飲み物やお菓子、果物をいただきました。この活動に賛同する全国の(世界の?)方々からテント広場宛に様々な物資が届いているようです。ちなみに私がいただいた煎餅は新潟のものでした。
d0235522_1242441.jpgこの日は当ブログで既に紹介した通り、日本とベトナムの国旗が霞ヶ関~国会議事堂周辺だと思うのですが、このエリアの多くの場所で掲げられてました。これは原発のベトナムへの輸出に強い関連があるのだということで、あきれると同時に強い怒りを覚えました。この輸出に向けた政府の動きは非常識で全くナンセンスです、そして原発を巡る政府の意図が明らかに見て取れます。これは頑なに反対する必要があるものです、1人でも多くの人々が声を上げ反対を唱える必要があると思います。インターネット上では反対の電子署名ができるサイトがあるようです。

箇条書きでまとまりもなく申し訳ありませんが、ここをレポートの終わりとさせていただきます。

(by Ben 10people10color)
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by nonukes_niigata | 2011-11-02 01:25 | 2011年11月コメント | Comments(0)
2011年 11月 01日

11.7 「原発と放射能」武本和幸さん講演会 @小千谷市

「原発と放射能」武本和幸さん(元刈羽村村議)講演会

前回の勉強会では放射能の基準値というものは、基準値以下だから安全ということではなくて、0から0.1に上がった時点から影響が出始めるということがわかりました。
じゃあ小千谷市はどこにどれくらいの数値が出るんだろう?今回は小千谷各地の数値と、具体的にどうしたらいいのか学びたいと思います。


<報告>会員による小千谷各地の放射線量の測定結果発表

d0235522_21364233.jpg日時:11月7日(月) 19:00~21:00
会場:極楽寺本堂(小千谷市平成2-5-7)
参加費:無料

主催:放射能を考える会
問合せ:080-1447-0020(麻田さん)

(posted by Ben 10people10color)
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by nonukes_niigata | 2011-11-01 21:38 | 2011年11月開催 | Comments(0)