カテゴリ:2013年5月開催( 11 )


2013年 04月 28日

5.13 子どもたちを放射能から守りたい 新潟 茶話会 @新潟市

*本情報は、子どもたちを守りたい 新潟からの転載です。

5月13日月曜日に、茶話会を行います。
色々な悩み、聞いてみたいこと、みんなでお話しませんか?
申し込みは不要です。
お子様連れで、ご夫婦で、お友達をお誘いの上、お気軽にご参加下さい。


日時:2013年5月13日月曜日 10:00-12:00
場所:黒崎北部公民館 和室2(新潟市西区)
参加費:無料(飲み物等は持参願います)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-28 11:34 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 25日

5.26 東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会 新潟地区連絡会 @新潟市

日時:2013年5月26日(日) 13:30--15:30
会場:クロスパルにいがた 映像ホール(新潟市中央区)
参加費:500円

内容:
・講演 (仮)内部被ばくについて 瀬川嘉之さん(高木学校
・訴状概要報告 和田光弘弁護士(脱原発新潟県弁護団長)
・福島からの訴え
・放射能拡散シミュレーション(新潟市版)

主催:東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会
連絡先:025-383-6335(市民の会事務局気付)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-25 23:37 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 25日

5.17 東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会 魚沼地区集会 @南魚沼

日時:2013年5月17日(金) 18:30-20:00
会場:サンライズ南魚沼 研修室

内容:
・講演 柏崎刈羽原発運転差止め訴訟の意義と概要 五十嵐亮弁護士(脱原発新潟県弁護団
・今後の取り組み(事務局)

主催:東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会
連絡先:090-2540-3148(吉田さん)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-25 23:30 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 25日

5.11 東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会 下越地区集会 @新発田市

日時:2013年5月11日(土) 14:00-15:30
会場:新発田カルチャーセンター
参加費:無料

内容:
・講演 柏崎刈羽原発運転差止め訴訟の意義と概要 水内基成弁護士(脱原発新潟県弁護団
・福島から新発田で暮らしている方の報告
・原告・市民の会から

主催:東電・柏崎刈羽原発差止め市民の会
連絡先:0254-22-4483(新発田地区平和運動センター)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-25 23:24 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 23日

5.15-16 北から南から 緑でいこう! 原発ゼロ全国キャラバン @新潟市

緑の党によるイベントです。

北から 南から 緑でいこう! 原発ゼロ全国キャラバン

各地の都道府県庁や電力会社に原発ゼロに向けた申し入れを行い、街頭宣伝や交流会を行います。
各地での活動にぜひご参加を!

*詳しい日程はお問い合わせください。

5月 北ルート

7日(火) 北海道(旭川市) 14:00 四条買物公園出発
8日(水) 北海道(札幌市、泊)
9日(木) 北海道(函館市)
10日(金) 青森(大間、六ヶ所)
11日(土) 宮城(仙台市)
12日(日) 福島(福島市)
13日(月) 福島(郡山市)
14日(火) 福島(会津若松市)
15日(水) 新潟(新潟市)
16日(木) 新潟(新潟県内)

17日(金) 石川(金沢市)
18日(土) 長野
19日(日) 長野
20日(月) 長野
21日(火) 山梨
22日(水) 神奈川(川崎市)
23日(木) 埼玉
24日(金) 茨城(東海村)
25日(土) 千葉
26日(日) 東京(イベント:杉並区にて参院選キックオフイベント)

*同時期に南ルート(沖縄~東京)、第二南ルート(岡山~福井)でもキャラバンが行われます。

問合せ先:緑の党事務局 tel:03-6454-6068

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-23 21:44 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 21日

5.26 第2回 声をあげよう!なんでもメーデー @新潟市中央区

「生きさせろ!にいがた」企画 第2回 声をあげよう!なんでもメーデー(「自由と生存のメーデー」名称改め)

今年もこの季節となりました!
1年に1回、なんでもデモで盛り上がりましょう!!
お誘い合わせの上、ご参加ください!
仮装・変装よろしく!各自、メッセージボード等をお持ち寄りください。


原発止めろ!柏崎刈羽原発、すべての原発再稼動絶対反対!放射能の拡散するな!放射能から子どもを守れ!食品の放射能検査の徹底を!サテライト疎開の実現を!被災地の高速道路無料化継続を!政府は情報を公開しろ!被災者の生活保障しろ!新しいエネルギーに切り替えろ!自然エネルギーを生かせ!憲法変えるな!憲法9条を守れ!就活を正常化しろ!みんなで労働環境を元に戻しより良くしよう!若者に仕事を!高校無償化を守ろう!障がい者に仕事くれ!警察取り調べを可視化しろ!自由をくれ!日米安保破棄!小沢一郎に仕事をさせろ!沖縄基地はいらない!沖縄を苦しめるな!パワハラは絶対許さない!TPP反対!法人税あげろ!ベーシックインカム!消費税率アップ反対!特別会計廃止!企業団体献金廃止!拉致問題を解決しろ!東アジアとは対話と冷静な交渉!etc

日時(場所):2013年5月26日(日)
13:00 - 14:00 リレートーク(@石宮公園・・・新潟駅万代口を背に左方向徒歩1分
14:00 - 15:00 デモ(@石宮公園~万代シティ~古町)
15:00 - アフターパーティー(@やすらぎ堤、参加費500円、飲食持ち寄り歓迎!)

主催:生きさせろ!にいがた
連絡先:事務局 阿部幸恵さん(TEL 025-269-3325)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-21 23:18 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 18日

5.19 『原子力防災について』公開学習会 @長岡市

*本情報は、さようなら柏崎刈羽原発プロジェクトからの転載です。

3.11をうけ国から防災基本計画原子力災害対策編、原子力災害対策指針が出され、長岡市からも長岡市地域防災計画(原子力災害対策編)が出されました。
UPZは30キロ圏でいいのか、10キロが30キロになりましたが、それではたしてフクシマの被災を反映したものになっているのか等、原子力防災について、永年反原発運動をされてきた阪上さんからお話をお伺いします。


日時:2013年5月19日(日) 13:30-15:30 
会場:長岡市立中央図書館2階 講座室1(定員40)
講師:阪上 武さん(福島老朽原発を考える会代表)
参加費:500円(高校生以下無料)

阪上武さん:福島老朽原発を考える会代表。大学で原子炉工学を学ぶ。チェルノブイリ原発事故に衝撃を受け反原発運動を始める。柏崎刈羽プルサーマル反対運動では、福島プルサーマル裁判原告の傍ら刈羽住民投票運動を支援。原子炉のひび割れの問題点を理論面からアドバイス。旧保安院交渉を地元と連携して進めた。中越沖地震直後刈羽村を訪れ、地震と原発の損壊を長岡・新潟で講演。首都圏の市民とともに柏崎刈羽原発の廃炉を求め活動を続けている。

福島老朽原発を考える会(フクロウの会):放射能汚染や事故の心配がなく、放射性廃棄物を生み出さない社会をめざして首都圏で活動してきた。福島原発事故以降、福島の子どもたちを放射能から守るための活動を続けている。人々への被ばくが少しでも少なく抑えられるよう情報提供、放射能測定、国や自治体への働きかけなどを行っている。

主催:さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-18 21:31 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 14日

5.26 「原発」新潟県民投票 みんなで決める会 活動報告会 @新潟市中央区

*本情報は、「原発」新潟県民投票を成功させよう みんなで決める会HPからの転載です。

日時:5月26日(日) 13:00-16:30
場所:万代市民会館多目的ホール(新潟市中央区、電話:025-246-7711)
*お車は近隣の有料駐車場をご利用戴くか、公共交通機関をご利用ください。
参加費:無料(カンパ歓迎)

[内容]
第一部:映画『フタバから遠く離れて』上映
第二部:フリートーク ゲスト:越智敏夫さん(国際情報大学教授)他

・「原発」新潟県民投票の審議結果、これまで取り組んできたこと、これから目指すこと
・くらしの中で、どう原発と向き合うか、私たち市民ができることは何か

主催・問合せ:みんなで決める会(電話:025-211-4848)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-14 01:36 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 04月 10日

5.19 今中哲二さん(京大原子炉実験所)講演会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第15回学習交流会

今中哲二さん(京大原子炉実験所)講演会 チェルノブイリ事故と福島事故 放射能放出と放射能汚染の実状

日時:2013年5月19日(日) 13:30 - 16:00
場所:新潟市万代市民会館6階多目的ホール(新潟市中央区、TEL025-246-7711)
 *駐車場はありません。JR新潟駅万代口から徒歩7分です。
参加費:資料代500円

*保育を希望される方は5月7日までに、本間さん(TEL 090-6797-7032)まで申し込んでください。
*先着10人とさせていただきます(保育)。


規制委は事故リスクがゼロではない状況での継続的な安全確保の目標として『安全目標』を取りまとめています。安全目標は数値として表され、炉心損傷頻度は1万年に1回、格納容器破損頻度は10万年に1回、事故時放射能放出限度は100テラベクレル、の方向で定められていくようです。

規制委は、100テラベクレルは福島事故で放出された放射性物質のおよそ100分の一であり、100テラベクレルであれば短期間の避難等で対処でき帰還困難地域を作らないですむ、と説明しています。

しかし、福島事故でどれほどの放射能が流され、被ばくや汚染はどうか、全容はつかめているのでしょうか?解明に先行して、再稼動に向け新たな『被ばく・汚染目標』が設定されることに、いたたまれない思いです。

講師の今中さんは、学生時代に原子力開発に疑問を抱き、チェルノブイリ原発事故の放射能汚染と影響の解明に長年取り組んでこられました。福島事故では直後に飯館村に入り、汚染の深刻さをいち早く発信され、現在も事故由来の放射能と闘っておられます。

今中さんから2つの事故の実態を聞き、未来に向けて何を発信したらよいのかを、共に考えてまいりたいと思います。ご参加を、お待ち申し上げます。

いのち・原発を考える新潟女性の会


連絡先:桑原三恵さん(TEL 0256-72-5091)

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-04-10 21:15 | 2013年5月開催 | Comments(0)
2013年 03月 30日

5.6 (申込締切) 新たな「核の時代」を生きるために -「3.11」後 新潟から考える- @にいがた市民大学

*本情報は、にいがた市民大学からの転載です。

*受講(前期)は2013年6月-9月ですが、申込締切が5月6日(月)になります。ご注意ください。
*上記リンク先からの申込が可能です。
*詳細については上記リンク先でご確認ください。


対象:原則として新潟市に在住、在勤、在学する方
定員:前期70人、後期20人
*応募多数の場合は抽選となります。
*前期20人、後期10人に満たない場合、講座を実施しないことがあります。
会場:新潟市生涯学習センター(クロスパルにいがた、新潟市中央区礎町)
学習方法:前期 講義10回、後期ゼミナール 5-10回
受講料:前期10,000円(10回分)、後期ゼミナール回数×1,000円
*納入方法は、受講決定をお知らせする際にご案内します。

にいがた市民大学:現代の社会問題コース
新たな「核の時代」を生きるために -「3.11」後 新潟から考える-


講座コーディネーター:佐々木寛さん(新潟国際情報大学 情報文化学部 教授)

趣旨:世界最大級の柏崎刈羽原発を抱える新潟。隣県の福島第1原発で起きた事故は、新潟の市民にも大きな衝撃を与えました。あれから丸2年。しかし、この「3.11」が投げかけた多くの問題は、依然として解決されていません。かつてヒロシマ・ナガサキで被爆した日本がなぜ原発推進国となったのか。「裏日本」に原発が立地することで経済的繁栄を成し遂げた戦後日本とは何であったのか。そして今後どのような新しい生き方や社会を模索しなければならないのか・・・。これら「3.11」後の多くの課題を、さまざまな分野から探っていきます。

学習方法:前期 講義 後期 ゼミナール
前期受講料:10,000円

プログラム及び講師
①6月3日(月) 19:00-21:00 @新潟市生涯学習センター(クロスパルにいがた内、新潟市中央区)
「核の時代」とはいかなる時代か-ヒロシマからフクシマまで
講師:佐々木寛さん
②6月10日(月) *時間及び場所は①と同様、③-⑩についても同様のため省略。
日本の「戦後」と「核」-被爆国日本はなぜ原発を受け入れたのか
講師:加納実紀代さん(女性史研究家・敬和学園大学 前特任教授)
③6月17日(月)
映画に現れた「核」-「ゴジラ」の時代と私たち
講師:猪俣賢司さん(新潟大学 人文学部 准教授)
④7月1日(月)
新潟と原発1-柏崎の選択:原子力の〈透明性と信頼〉
講師:新野良子さん(柏崎原発「地域の会」会長・新野屋専務)
⑤7月8日(月)
新潟と原発2-巻町の選択:原子力と〈デモクラシー〉
講師:中川一好さん(新潟日報社 記者)
⑥7月29日(月)
放射能汚染を生きる1-ヒロシマ・ビキニ・チェルノブイリ・・・そしてフクシマ
講師:高橋博子さん(広島市立大学 広島平和研究所 講師)
⑦8月5日(月)
放射能汚染を生きる2-〈次世代〉を守るために
講師:木村真三さん(獨協医科大学 国際疫学研究所 准教授)
⑧8月19日(月)
被災地からの新しい息吹
講師:稲垣文彦さん((社)中越防災安全推進機構理事・復興デザインセンター長)
⑨9月2日(月)
「3.11」後の新しい生き方を考える-科学技術とのつき合い方
講師:中野不二男さん(ノンフィクション作家・京都大学宇宙総合研究ユニット 特任教授)
⑩9月9日(月)
「3.11」後の新しい「文明」を考える-「第四の革命」は可能か
講師:佐々木寛さん

*後期ゼミナール 10月-2月(月曜、19:00-21:00)予定
後期は、前期の講義内容をふまえ、テーマである「3.11」後の私たちの生き方について、ゼミナール方式でさらに議論を深めます。しばしばワークショップなども取り入れ、時間をかけた参加型の学習を試みます。前期の講義でさらに深めたい議論など、参加者の関心や要望も考慮に入れながら進めます。

(posted by Ben 10people10color)
[PR]

by nonukes_niigata | 2013-03-30 09:38 | 2013年5月開催 | Comments(0)