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2013年 10月 08日 ( 2 )


2013年 10月 08日

11.10 原発事故と東電の責任 その1 @新潟市中央区

*本情報は、ツイッター上で得た情報を元にしています。

いのち・原発を考える新潟女性の会 学習交流会

”原発事故と東電の責任版 その1”と題して賠償問題を取り上げます。避難者がなぜ生活再建できないか、東電も国もいかに責任を放棄しているか、などに迫ります。ぜひご参加ください。

日時:11月10日(日)10:00-11:45
場所:クロスパルにいがた(新潟市中央区)
参加費:資料代100円

主催:いのち・原発を考える新潟女性の会

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by nonukes_niigata | 2013-10-08 20:50 | Comments(0)
2013年 10月 08日

原発事故想定、屋内退避と避難実践−−13日に長岡市

原発事故想定、屋内退避と避難実践−−13日に長岡市(毎日新聞 10月6日 地方版)

長岡市は、東京電力柏崎刈羽原発(柏崎市、刈羽村)の事故を想定した原子力防災訓練を13日に実施する。立地市村以外の県内自治体では初めて。同市の大半は原発から30キロ圏内の「緊急防護措置区域」(UPZ)にあり、訓練は今年2月に屋内退避と風向きを考慮に入れて策定した避難計画に基づいて行う。

対象は原発から8〜15キロ圏内にある宮本、大積、青葉台の3地区で、約1940世帯、約6300人。市は緊急告知FMラジオや携帯電話メールなどで情報を発信し、屋内退避を指示。住民は市が配布したマニュアルを基に、エアコンの停止や戸締まりなどの被ばく防護対策を確認する。

また、大積地区のお年寄りや身体障害者ら約100人を対象に、風向きを考慮した避難訓練も実施。市が用意したバスや自家用車などを使い、当日の風向きと直角方向になるよう栃尾、川口、中之島地域のいずれかに避難させる。

市原子力安全対策室は「訓練を通して市の住民避難に対する考え方を周知したい」と話している。【湯浅聖一】


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by nonukes_niigata | 2013-10-08 20:39 | 2013年10月コメント | Comments(0)