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2013年 05月 26日 ( 7 )


2013年 05月 26日

地域の会が柏崎刈羽原発を視察

地域の会が柏崎刈羽原発を視察(NHK ONLINE 5月26日)

柏崎刈羽原発が立地する柏崎市と刈羽村に住む人たちでつくる市民グループのメンバーが原発を訪れ、「防潮堤」などを見学したあと、安全対策について、東京電力と意見を交わしました。

柏崎刈羽原発を訪れたのは、柏崎市と刈羽村などから委嘱を受けた人でつくる市民グループ・「地域の会」のメンバーあわせて12人です・・・


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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:38 | 2013年5月コメント | Comments(0)
2013年 05月 26日

避難者の健診、3月末まで延長 県内での受診

避難者の健診、3月末まで延長 県内での受診(新潟日報 5月24日)

県は24日までに、東日本大震災で本県に避難した福島、宮城両県民を対象に、本県内で実施している特定健康診査(メタボ健診)と後期高齢者健診の受診を、来年3月末まで延長することを決めた。

対象は、福島市や南相馬市など福島県の21市町村と、仙台市など宮城県の9市町に住民票があり、市町村の国民健康保険(国保)などに加入している人。各市町村国保や県後期高齢者医療広域連合の担当課への申し込みが必要となる。

県内での受診は2011年度から始め、ことし3月末が期限だった。

問い合わせは県国保・福祉指導課、025(280)5185。


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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:30 | 2013年5月コメント | Comments(0)
2013年 05月 26日

南魚沼市、原発対策盛る 地域防災計画・30キロ圏外で初

南魚沼市、原発対策盛る 地域防災計画・30キロ圏外で初(新潟日報 5月23日)

南魚沼市は22日、市役所で防災会議を開き、東京電力柏崎刈羽原発で事故が発生した際の対応を定めた地域防災計画「原子力災害対策編」をまとめた。市民の避難方法などのほか、市外からの避難者の受け入れや支援を行うことも盛り込んだ。

国は原発から半径30キロ圏外の市町村には策定を求めておらず、県によると30キロ圏外での「原子力編」の策定は南魚沼市が初めて。市は「30キロ圏外でも風向きによっては影響を受けるかもしれない。独自に対策をとる必要がある」としている・・・


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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:27 | 2013年5月コメント | Comments(0)
2013年 05月 26日

南魚沼市、原発対策盛る 地域防災計画・30キロ圏外で初

南魚沼市、原発対策盛る 地域防災計画・30キロ圏外で初(新潟日報 5月23日)

南魚沼市は22日、市役所で防災会議を開き、東京電力柏崎刈羽原発で事故が発生した際の対応を定めた地域防災計画「原子力災害対策編」をまとめた。市民の避難方法などのほか、市外からの避難者の受け入れや支援を行うことも盛り込んだ。

国は原発から半径30キロ圏外の市町村には策定を求めておらず、県によると30キロ圏外での「原子力編」の策定は南魚沼市が初めて。市は「30キロ圏外でも風向きによっては影響を受けるかもしれない。独自に対策をとる必要がある」としている・・・


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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:26 | 2013年5月コメント | Comments(0)
2013年 05月 26日

6.8 第9回未来の生活を考える会・三条 学習会

*本情報は、さようなら柏崎刈羽原発プロジェクトからの転載です。

第9回未来の生活を考える会・三条 学習会 『原子力防災について』

日時:6月8日(土) 13:30 - 15:30 
会場:三条東別院 旧御堂(本堂の隣 三条市本町2丁目1-5757)
参加費:1,000円(当日1,200円) *中学生以下無料

講師紹介:阪上武さん・・・ 福島老朽原発を考える会代表。 大学で原子炉工学を学ぶ。チェルノブイリ原発事故に衝撃を受け反原発運動を始める。 柏崎刈羽プルサーマル反対運動では、福島プルサーマル裁判原告の傍ら刈羽住民投票運動を支援。原子炉のひび割れの問題点を理論面からアドバイス。旧保安院交渉を地元と連携して進めた。中越沖地震直後刈羽村を訪れ、地震と原発の損壊を長岡・新潟で講演。首都圏の市民とともに柏崎刈羽原発の廃炉を求め活動を続けている。

福島老朽原発を考える会(フクロウの会)・・・放射能汚染や事故の心配がなく、放射性廃棄物を生み出さない社会をめざして首都圏で活動してきた。福島原発事故以降、福島の子どもたちを放射能から守るための活動を続けている。人々への被ばくが少しでも少なく抑えられるよう情報提供、放射能測定、国や自治体への働きかけなどを行っている。

主催:未来の生活を考える会・三条

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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:07 | 2013年6月開催 | Comments(0)
2013年 05月 26日

6.9 みんなで原子力防災計画を考えよう! @十日町市

*本情報は、さようなら柏崎刈羽原発プロジェクトからの転載です。

悲劇をここで繰り返さないために 映画&講演会 みんなで原子力防災計画を考えよう!

日時:6月9日(日) 13:00-16:00
会場:十日町情報館 視聴覚ホール
参加費:500円(中高生以下無料)

講師:坂上武さん・・・大学で原子力工学を学ぶ。1990年代より「福島老朽原発を考える会」を立ち上げ、警鐘を鳴らし続けてきました。3/11以降は子供たちの被曝を軽減するためのプロジェクトや政府交渉に走り回っています。

DVD上映:逃げ遅れる人々(東日本大震災と障害者)http://www.j-il.jp/movie/

主催:みんなで決める会・妻有 妻有のいのちとふるさとを守る会

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by nonukes_niigata | 2013-05-26 21:00 | 2013年6月開催 | Comments(0)
2013年 05月 26日

6.21-22 振津かつみ医師講演会 @新潟市

*本情報は、子どもたちを放射能から守りたい 新潟からの転載です。

日時:6月21日(金) 19:00 - 21:00 *医師・歯科医師対象
会場:ユニゾンプラザ5階 特別会議室(新潟市中央区)
参加費:500円

日時:6月22日(土) 14:00 - 16:00 *一般対象
会場:ユニゾンプラザ5階 中研究室(新潟市中央区)
参加費:無料「福島原発事故の影響、健康障害のこれからは?」
  内容: 講演と質疑応答形式でお話頂きます
   ①放射線は健康へどのように影響するのか
   ②チェルノブイリの健康障害の現況
   ③福島の健康障害の現況、将来の予測
   ④新潟で原発事故に対してできること

講師紹介:振津かつみ医師・・・兵庫医科大学遺伝学 助教。チェルノブイリ・ヒバクシャ関西 事務局内科医。広島・長崎の被爆者健康調査に携わり、ベラルーシで20年以上被爆者支援を続け、福島でも被災者の医療相談を受けておられます。

主催:内部被爆・低線量被曝を勉強する医師の会

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by nonukes_niigata | 2013-05-26 20:53 | 2013年6月開催 | Comments(0)