No nukes! Niigata!

nonukesngt.exblog.jp
ブログトップ
2018年 01月 20日

3.10-3.23 映画『被ばく牛と生きる』上映 @シネ・ウインド(新潟市中央区)

*本情報は、新潟・市民映画館シネ・ウインドからの転載です。

映画『被ばく牛と生きる』ホームページ(予告篇あり) -> こちら

日時: 2018年3月10日(土)-3月23日(金)
場所: 新潟・市民映画館シネ・ウインド(新潟市中央区)

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2018-01-20 16:52 | 2018年3月開催 | Comments(0)
2018年 01月 20日

3.10-16 映画『STOP』上映 @シネ・ウインド(新潟市中央区)

*本情報は、新潟・市民映画館シネ・ウインドからの転載です。

映画『STOP』ホームページ(予告篇あり) -> こちら

日時: 2018年3月10日(土)-3月16日(金)
場所: 新潟・市民映画館シネ・ウインド(新潟市中央区)

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2018-01-20 16:37 | 2018年3月開催 | Comments(0)
2017年 12月 09日

12.17 いのち・原発を考える新潟女性の会 第69回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第69回学習交流会

テーマ: 国と東電は、暮らしを奪った責任を認め、償ってください~福島原発被害救済新潟訴訟と3つの地裁判決~
ゲストスピーカー: 佐藤尚志さん(福島原発被害救済新潟弁護団 弁護士)、菅野正志さん(福島原発被害救済新潟裁判 原告)

2012年12月、原発事故避難者18世帯40人が福島地裁に提訴して以来、被害救済を求める集団訴訟は全国23地裁に広がり、原告は12000人を超えています。
新潟地裁の集団訴訟は2013年7月にスタートし、原告数は807人におよんでいます。

「いのち・原発を考える新潟女性の会」は、先頭に立って国と東電の責任を追及する原告の方々をせめて応援したいと、裁判の傍聴を続けています。
現在、裁判は原告本人尋問が続いています。傍聴の度ごとに、原告の方々が原発事故でそれまでの暮らしを根こそぎにされ、どれだけ苦しい状況を強いられているか思い知らされます。お一人、お一人、状況は異なるのですが、事故を防ぐ努力を怠った国と東電の無策・無責任を押し付けられ苦境に立たされている苦しみ、怒りを共有しながら、原告の方々は忍耐強く闘っておられます。

今回は、原告807人を支える弁護団の佐藤弁護士に新潟訴訟と今年出た3つの地裁判決について、原告の菅野さんに裁判で訴えたいこと、これまでの裁判を振り返って思うこと等を話していただきます。

今年最後の学習交流会となります。佐藤弁護士、菅野さんのお話しを伺い、福島と共に活動を続ける希望と決意を来年につなげたいと思います。
ご参加をお待ちしています。


日時: 12月17日 (日) 13:30 - 16:00
場所: クロスパルにいがた 4階403講座室 (新潟市中央区礎町通3ノ町2086 TEL025-224-2088)
参加費: 500円 (資料代)
連絡先: 090-4625-9809

(posted by Ben 10people10color)


[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-12-09 11:27 | 2017年12月開催 | Comments(0)
2017年 11月 05日

11.18 映画『日本と再生』上映 @長岡市

*本情報は、原発ゼロ長岡市民ネットからの転載です。

映画『日本と再生』上映

映画『日本と再生』公式サイト(予告篇の視聴可能)はこちら

日時: 11月18日(土) 13:30 (開場 13:00)
場所: 長岡商工会議所 大ホール (長岡市坂之上町2-1-1)
参加費: 500円

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-11-05 21:29 | 2017年11月開催 | Comments(0)
2017年 11月 05日

11.26 いのち・原発を考える新潟女性の会 第68回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第68回学習交流会

テーマ: 柏崎刈羽原発 テロ、ミサイル対策は?

テロ、ミサイルがまるで日常になってしまったようで、一体世界はどうなってしまったんだ! これからどうなるんだ! と、叫びたくなります。ミサイルが原発を襲ったら…、原発へのテロはどんなことが考えらるのか、その対策は… 起こりうる可能性があるこれらのことについて、政府も原子力規制委員会もメッセージを発していません。

私たちも黙ってしまったら、最も政府はその方がよいのでしょうが、巨大津波を予知しながら何の対策も取らずにシビアアクシデントを起こした前例が繰り返されてしまいます。私たちは、何を言えばいいのでしょうか?
「テロ、ミサイル対策なんて、原発、止めりゃいいんだよ」…本当にそう思います。1日も早く、そうしたい、と思います。

まずは、対策をしているのか? それは対策と言えるものなのか? 規制基準ではどうなっているのか? 情報を共有し、共に考え、話し合いましょう。ご参加をお待ちしています。

日時: 11月26日 (日) 13:30 - 16:00
場所: クロスパルにいがた 4階 402講座室 (新潟市中央区礎町通3ノ町2086)
参加費: 200円 (資料代)

(posted by Ben 10people10color)


[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-11-05 21:12 | Comments(0)
2017年 10月 09日

10.29 いのち・原発を考える新潟女性の会 第67回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第67回学習交流会

テーマ: 「柏崎刈羽原発 緊急時対策所?」

原子力規制委員会は、適格性を確認したり、審査書案とりまとめを2回にわたって審議したり、慎重さをアピールしながら、着々と作業を進め、パブコメ募集にこぎつけました。
「人と環境を守ること」という規制の権限の根拠は、2013年審査開始直後からゆらぎ、今はもう風に吹かれて飛んで行ってしまいそうです。
今回は、6,7号機の緊急時対策所の”ドタバタ変更劇”の経過を追い、東電と規制委の審査への対応の問題をえぐりだし、緊急時対策所の有効性を市民目線で審査しようと意気込んでおります。
例えば、関連の審査会合の議事録を読んでいると、バカバカしくて思わず笑ってしまうようなところもあるのです。
審査会合なのですから、規制基準という法的拘束力を持つ”ものさし”できちんと審査し、”ものさし”から外れるものはダメとなるのが”社会の常識”だと思うのですが、規制委員会審査はそうはなりません。
更田委員長は「技術的審査について自信がある」と言ったようですが、私たちを説得することについての自信はどうでしょうか。
パブコメ募集期間は11月3日までです。今回の学習交流会をパブコメ提出の一助にしていただけるよう、準備したいと思います。

日時: 10月29日 (日) 13:30 - 16:00
会場: クロスパルにいがた 4階 402講座室 (新潟市中央区礎町3ノ町2086 TEL025-224-2088)
参加費: 200円 (資料代)

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-10-09 00:02 | 2017年10月開催 | Comments(0)
2017年 09月 04日

9.30 福島原発避難と新潟水俣病 第1回協同のつどい @新潟市北区

*本情報は、新潟県平和運動センターからの転載です。

日時: 9月30日 (土) 13:30 - 16:00
場所: 新潟水俣病資料館 (新潟市北区前新田字新々囲乙364-7)

内容: 福島原発避難者・新潟水俣病患者のお話、原発事故被害の概要など

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-09-04 21:58 | 2017年9月開催 | Comments(0)
2017年 09月 04日

9.24 いのち・原発を考える新潟女性の会 第66回学習交流会 @新潟市中央区

いのち・原発を考える新潟女性の会 第66回学習交流会

テーマ: 「柏崎刈羽原発と液状化 (2) ~6,7号機液状化の審査は?~」

今月のテーマは、先月の「柏崎刈羽原発と液状化」の第2弾です。

先月は、新規制基準と液状化、他原発の防潮堤審査と液状化、中越沖地震時の柏崎刈羽サイトの液状化被害、原子力防災と液状化等を取り上げ報告しました。

国土交通省が作成した「液状化しやすさマップ」によると、柏崎刈羽原発サイトの液状化危険度は周辺より高くなっています。6,7号機の審査で、東電は液状化についてどのような説明をして、規制委員会はどのように判断しているのでしょうか?

マスコミ各社は、柏崎刈羽審査合格近し、と報道しています。田中委員長の任期切れに駆け込むようにして審査合格が出されようとしていることで、審査への信頼度はさらに低下するばかりです。

液状化についてはどのような審査だったのか、情報を共有し、問題を明らかにしていきたいと思います。

いずれ、近く審査書のパブコメも始まるでしょう。それに備えるためにも、液状化を共に考えましょう。

日時: 9月24日 (日) 13:30 - 16:00
場所: クロスパルにいがた 4階 402講座室 (新潟市中央区)
参加費: 200円 (資料代)

主催: いのち・原発を考える新潟女性の会
連絡先: 090-4625-9809 (桑原さん)

(posted by Ben 10people10color)

[PR]

# by nonukes_niigata | 2017-09-04 21:50 | 2017年9月開催 | Comments(0)